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朝方の生活にしてから変わった3つのこと

 
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おはようございます。

今日の北陸の朝は涼しい風が入ってきていて快適な朝だと思っていた矢先、

ニュースを見ると今日は警戒すべき気温に上昇すると聞いて絶望しているところです。

 

学生の時は夏休みをどのように過ごしてることが多かったでしょうか。

部活動があれば、1日のリズム的に6時には起きること、まして試合があれば

4〜5時には起きていたと思います。(いま考えると早すぎる)

大学生になってからそのリズム感が圧倒的に崩れ去ってしまい、

夜に作業をするということが多く、そうしなければいけないような生活になっていました。

そのまま、社会人になったぼくですが、大学生の頃と社会人との大きな違いは

時間の使い方にあるでしょう。

 

月並みなことではありますが、社会人は時間がなく、学生は時間がある。

学生の時は時間を気にせずにやりたいことをやっていたのですが、

社会人になると必然的に時間のマネジメントをしないと、

あっという間に1日が終わってしまうのです。

社会人となると1日終わると身体的には疲れていなくても、脳内が「疲れた」

と信号を出しているので、休息モードになっているのです。

その時間に鞭を打って勉強したり、本を読んだりするのは案外しんどいものです。

そういった状態から脱却するために、朝に記事を書いたり、本を読んだりすればいいじゃん

と思ったのでこの記事を書いています。

 

そして、朝に活動するようになって思ったことは

1案外起きれない

早く寝て5時に起きると思っても、自分の意思だけでは眠気には敵わないということです。

逆に早く寝たのにいつも通りの時間帯に起きてしまうと後悔が残るでしょう。

そういった時は諦めて、じゃあどのように30分だけでも使えるかなど

少ない時間で何ができるかを考えるようになりました。

意外とそのような時間の使い方の方が集中して取り組むことができたりするのです。

 

2 集中力アップ

1にも書いたように、30分だけ1時間だけと時間に制約を持って本や記事を書くように

なったことです。夜にやると普通に1〜2時間かかってしまったり、

寝転がって本を読んでいたりするとそのまま寝てしまったりするのです。

 

3夕方にはもう眠たい

人間は起床から16時間経つと眠くなってアルコールを飲んでいるような状態になると

いいます。6時起床だと22時には眠たくなる(メラトニンの分泌だっけ)

ように人間の体はできているのです。

それを光量の強いコンビニなどに行くと朝と間違えて体が起きてしまうのです。

 

正直何かをこの限られた時間内でやるという意識がついたので朝方にして

よかったので1度試してみてはいかがでしょか。

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